top of page
最新情報(ブログ)
検索


薬物乱用 ダメ。ゼッタイ。
「薬物乱用 ダメ。ゼッタイ。」啓発イベントを行いました 学童では、子どもたちに自分の心と体を大切にすることを学んでもらうため、「薬物乱用 ダメ。ゼッタイ。」啓発イベントを行いました。 今回のテーマは、 「正しい知識を持つこと」そして「自分を守ること」。 薬物は、一度の使用でも心や体に大きな影響を与えることがあります。また、危険な薬物は見た目だけでは分からなかったり、「一回だけなら大丈夫」「みんなやっているよ」など、軽い言葉で誘われたりすることもあります。 子どもたちは、お話や資料を通して、 - 薬物が心や体に与える影響 - なぜ薬物乱用が危険なのか - 知らない人から薬や怪しいものを勧められたときの対応 - 困ったときは一人で抱え込まず、大人に相談すること - 誘われても「イヤ」「いらない」と断る勇気を持つこと などについて学びました。 特に大切に伝えたのは、 **「自分の体と未来を守れるのは、自分自身でもある」**ということです。 危険なものに近づかないこと。 正しい情報を知ること。 迷ったときには信頼できる大人に相談すること。 そして何より、
8月27日


🦄バルーン&かき氷イベント🍧
🦄バルーン&かき氷イベントを開催しました🍧 今日は、子どもたちが楽しみにしていたバルーンとかき氷のイベントを開催しました! バルーンでは、かわいいユニコーンが登場🦄✨ 少しずつ形ができあがっていく様子に、子どもたちも興味津々。完成したユニコーンを見て、「かわいい!」「すごい!」と嬉しそうな声がたくさん聞こえてきました。 そして、夏のお楽しみといえばかき氷🍧 ひんやり冷たいかき氷を頬張ると、みんな自然と笑顔に。暑い夏にぴったりの、ちょっと特別なおやつタイムになりました。 見て楽しい、食べておいしい。 子どもたちの笑顔いっぱいの、夏らしいイベントとなりました。 楽しい夏休みの思い出が、またひとつ増えましたね😊✨
8月27日


薬物乱用「ダメ。ゼッタイ。」
「薬物乱用 ダメ。ゼッタイ。」啓発イベントを開催しました 夏休みの学童で、子どもたちを対象に**「薬物乱用 ダメ。ゼッタイ。」啓発イベント**を開催しました。 今回のイベントでは、薬物が私たちの身体や心にどのような影響を与えるのか、そして「一度だけなら大丈夫」「自分には関係ない」という気持ちが、思わぬ危険につながることについて、子どもたちにも分かりやすい言葉でお話ししました。 薬物乱用というと、子どもたちにとっては少し遠い世界の話に感じるかもしれません。しかし、SNSやインターネットを通してさまざまな情報に触れる機会が増えている今、正しい知識を身につけ、危険な誘いから自分自身を守る力を育てていくことはとても大切です。 イベントでは、 - 薬物乱用とはどのようなことなのか - 薬物が身体や脳、心に与える影響 - 「一回だけ」でも危険であること - SNSなどを通じた危険な誘いへの注意 - 誘われたときに、はっきり「NO」と言うこと - 困ったときには一人で抱え込まず、大人に相談すること などを中心に伝えました。 子どもたちは真剣な表情で話を聞き、身
8月24日


SMILE! こどもたちの様子
この夏、ついに事務室にエアコンがつきました! この夏、学童の事務室に待望のエアコンが設置されました! 毎年、夏になると事務室はなかなかの暑さ。 子どもたちが元気いっぱいに過ごす学童の中で、職員も汗をかきながら書類作成や連絡対応、日々の事務仕事をしていました。 そんな事務室に、この夏ついにエアコンがやってきました。 設置されたその日から、事務室の空気が一変。 「涼しい……!」という、ごく当たり前のことに感動してしまうほどです。 学童では、子どもたちの見守りだけでなく、保護者対応、電話連絡、行事の準備、記録や書類作成など、事務室で行う仕事もたくさんあります。 暑さが厳しい時期に、職員が少しでも安全で快適な環境で仕事ができることは、結果として子どもたちをより良く支えることにもつながります。 今年の夏も暑い日が続いていますが、新しく仲間入りしたエアコンの力も借りながら、職員一同、元気に夏休みを乗り切っていきたいと思います。 長年頑張ってきた事務室にも、ようやく文明の風が吹きました。 ありがとう、エアコン。 そして、これからよろしくお願いします!
8月24日


事務室エアコン🌞
この夏、ついに事務室にエアコンがつきました! この夏、学童の事務室に待望のエアコンが設置されました! 毎年、夏になると事務室はなかなかの暑さ。 子どもたちが元気いっぱいに過ごす学童の中で、職員も汗をかきながら書類作成や連絡対応、日々の事務仕事をしていました。 そんな事務室に、この夏ついにエアコンがやってきました。 設置されたその日から、事務室の空気が一変。 「涼しい……!」という、ごく当たり前のことに感動してしまうほどです。 学童では、子どもたちの見守りだけでなく、保護者対応、電話連絡、行事の準備、記録や書類作成など、事務室で行う仕事もたくさんあります。 暑さが厳しい時期に、職員が少しでも安全で快適な環境で仕事ができることは、結果として子どもたちをより良く支えることにもつながります。 今年の夏も暑い日が続いていますが、新しく仲間入りしたエアコンの力も借りながら、職員一同、元気に夏休みを乗り切っていきたいと思います。 長年頑張ってきた事務室にも、ようやく文明の風が吹きました。 ありがとう、エアコン。 そして、これからよろしくお願いします!
8月23日


SMILE! こどもたちの様子
学童では今日も、子どもたちの楽しそうな声が響いています😊 この日は、カプラを使ってどこまで高く積み上げられるかに挑戦! 一枚一枚、バランスを考えながら慎重に積み重ねていくと、あっという間に子どもたちの背よりもずっと高いタワーが完成しました✨ 「まだいける!」 「そこに置いたらどう?」 作っている子だけでなく、周りで見守る子どもたちも興味津々。 少し触れただけでも倒れてしまいそうな高いタワーを前に、みんなの視線も集中! 友だちの挑戦を見守ったり、どうすればもっと高くできるか一緒に考えたりしながら、遊びがどんどん広がっていました。 そして、お部屋の別の場所では、大きなブロックやクッションを組み合わせた遊びも展開中♪ 囲いを作ったり、乗り物のような形にしたり、自分たちだけの空間を作ったり……。 子どもたちの想像力にかかれば、いつもの遊具もさまざまなものに変身していきます。 「こうしたらもっと面白そう!」 「こっちにつなげよう!」 そんな会話を交わしながら、自分たちで考え、試し、友だちと一緒に遊びを発展させていく子どもたち。 完成したものだけでなく、考
8月21日


薬物乱用「ダメ。ゼッタイ。」
今日は、子どもたちと一緒に 薬物乱用防止について学ぶ「ダメ。ゼッタイ。」の啓発イベントを行いました。 「薬物ってどんなもの?」 「どうして一度でも使ってはいけないの?」 「もし誘われたら、どうしたらいい?」 そんな身近な疑問を入り口に、薬物が心や身体に与える影響や、依存の怖さについて分かりやすくお話しました。 特に大切に伝えたのは、 自分の身体と未来を守るために、きっぱりと断ること。 「一回だけなら大丈夫」 「みんなやっているから」 そんな言葉に流されず、自分で正しい選択をする力を持つことが大切です。 子どもたちも真剣な表情で話を聞き、薬物の怖さだけではなく、自分自身を大切にすることの意味を考える時間となりました。 薬物乱用は、決して遠い世界の話ではありません。 だからこそ、正しい知識を知り、困ったときには一人で抱え込まず、信頼できる大人に相談することも大切です。 今日学んだことが、これから先の人生のどこかで 自分自身や大切な誰かを守る力になってくれたらと思います。 薬物乱用は、ダメ。ゼッタイ。 これからも子どもたちが安心して未来へ進んでいけるよ
8月20日


ミニアクアリウム作り体験
🐠ミニアクアリウム作り体験をしました✨ 今日は、子どもたちと一緒に「ミニアクアリウム作り」を楽しみました! 透明な容器の中に、色とりどりの貝殻、金魚などを入れて、自分だけの小さな水の世界を作っていきます。 「この色にしようかな?」 「ここにお魚を置いたらかわいい!」 材料を選ぶところから、子どもたちはワクワク😊 同じ材料を使っていても、並べ方や色の組み合わせによって出来上がる作品はさまざま。一人ひとりの個性がたっぷり詰まった、素敵なミニアクアリウムが完成しました✨ 細かいパーツをそっと置いたり、全体のバランスを考えながら配置を変えたりと、みんな最後までとても集中して取り組んでいました。 完成した作品を眺めながら、 「きれいにできた!」 「お家に飾りたい!」 とうれしそうに話す姿も見られました😊 ものづくりには、正解がひとつではありません。 「自分ならどうしたいかな?」と考えながら、自分の好きなものを形にしていく時間も大切な体験です。 今回のミニアクアリウム作りも、楽しみながら子どもたちの想像力や表現する力に触れることのできる時間となりました
8月7日


ミニアクアリウム作り体験
自分だけの小さな水族館!ミニアクアリウム作り体験 今日は、子どもたちと一緒に「ミニアクアリウム作り」を楽しみました。 透明な容器の中に、色とりどりの砂や小石、金魚の飾りなどを自由に入れて、自分だけの小さな水族館を作ります。 子どもたちは、完成した姿を想像しながら、一つひとつの材料を丁寧に選んでいました。 同じ材料を使っていても、砂の重ね方や飾りの配置によって、出来上がる作品はそれぞれ違います。爽やかな海をイメージした作品や、カラフルで幻想的な作品など、子どもたちの個性がたくさん詰まったミニアクアリウムが完成しました。 作っている途中には、お友だちの作品を見て「それ、きれいだね」「その飾り方もいいね」と声を掛け合う姿も見られました。 完成した作品を手にした子どもたちは、うれしそうな笑顔を見せながら、何度も容器の中をのぞき込んでいました。 身近な材料を使いながら、色の組み合わせや配置を考え、自由な発想で表現する楽しさを感じられる体験となりました。 世界に一つだけの小さな水族館。お家でもぜひ飾って楽しんでくださいね。
8月6日


ミニアクアリウム作り体験
ミニアクアリウム作り体験をしました! 今回の活動では、涼しげな夏の工作「ミニアクアリウム作り」に挑戦しました。 透明な容器の中に、色とりどりの砂や小石、海の生き物の飾りなどを自由に組み合わせて、自分だけの小さな水中世界を作っていきます。 「どの色を使おうかな?」「ここにお魚を置いたらかわいい!」と、完成した姿を想像しながら、楽しそうに材料を選ぶ子どもたち。砂の色を何層にも重ねたり、飾りの配置を工夫したりと、一人ひとりの個性が光る作品が完成しました。 同じ材料を使っていても、出来上がったアクアリウムの雰囲気はさまざま。爽やかな海を表現した作品や、物語の世界を感じさせる作品など、どれも素敵な仕上がりでした。 完成した作品を眺めながら、子どもたちは「きれいにできた!」「お家に飾りたい!」と、とてもうれしそうな表情を見せてくれました。 作る楽しさと、夏らしい涼しさを感じられるミニアクアリウム作り体験となりました。
8月4日


防災講話&防災食調理と食べ比べ体験
今回は、防災について学ぶ「防災講話」と、防災食の調理・試食体験を行いました。 防災講話では、地震や台風などの災害が起きたときに、どのような行動をすればよいのか、普段からどのような備えをしておくと安心なのかを学びました。 災害は、いつ起こるか分かりません。 いざというときに慌てず行動するためには、日頃から家族で避難場所を確認したり、水や食料、防災用品を準備したりすることが大切です。 講話の後は、実際に防災食の調理に挑戦しました。 限られた水や調理器具でも作ることができる方法を体験し、災害時の食事について考えました。参加した皆さんは、作り方を一つひとつ確認しながら、協力して楽しそうに調理していました。 完成した防災食は、みんなで試食しました。 「思っていたよりおいしい」 「これなら災害のときにも食べられそう」 「家でも準備しておきたい」 など、さまざまな感想が聞かれました。 実際に作って食べてみることで、防災食をより身近に感じることができました。また、非常食は準備して終わりではなく、賞味期限を定期的に確認し、普段の食事に取り入れながら買い足していく「
7月31日


防災講話&防災食調理と食べ比べ体験
今回は、楽しみながら防災について学ぶことを目的に、「防災食の食べ比べイベント」を開催しました。 災害が発生すると、電気・ガス・水道などのライフラインが使えなくなることがあります。そのような状況の中で、どのように食事を準備し、必要な食料や水を確保するのかを知っておくことは、自分や家族の命を守るためにとても大切です。 イベントでは、防災食を実際に手に取り、作り方や必要な水の量などを確認した後、みんなで食べ比べをしました。 子どもたちは、普段食べているものとの味や食感の違いを楽しみながら、「家にはどんな防災食があるのかな」「お水はどれくらい備えておけばいいのかな」と、災害時の生活を自分たちのこととして考えていました。 実際に見て、作って、味わう体験を通して、非常時の食事や日頃からの備えについて学ぶ、良い機会となりました。
7月28日


防災講話&防災食調理と食べ比べ体験
今回は、防災について楽しく学ぶことを目的に、「防災食の食べ比べイベント」を行いました。 災害が起きたとき、電気やガス、水道が使えない状況の中で、どのように食事を確保するのかを知ることはとても大切です。実際に防災食を見て、作り方を確認し、食べ比べることで、非常時の食事や備えについて考える機会となりました。 子どもたちは、普段の食事との味や食感の違いを感じながら、「家にはどんな防災食があるかな」「水はどれくらい必要かな」と、災害時の生活を自分たちのこととして考えていました。
7月27日




夏休み🌞🏝こども料理教室
放課後児童クラブの児童たちが料理教室に参加しました。 先生のお話をしっかり聞きながら、材料を切ったり、混ぜたり、盛り付けたりと、みんなで協力して調理に挑戦しました。初めての作業に少し緊張する姿も見られましたが、次第に笑顔が増え、楽しく取り組むことができました。 自分たちで作った料理の味は格別だったようです。 料理を作る楽しさや、みんなで協力する大切さを学ぶ、素敵な体験となりました。
7月23日




野菜ハンコでアートにふれよう!
先日、子どもたちは「野菜ハンコでアートにふれよう」のイベントに参加しました。 オクラやレンコン、チンゲンサイなど、さまざまな野菜の切り口をハンコにして、絵の具をつけて自由に模様を作りました。「こんな形になるんだ!」「お花みたい!」「何回も押したい!」と、子どもたちは野菜それぞれの形の違いを楽しみながら、思い思いの作品づくりに夢中になっていました。 身近な野菜が素敵なアートの材料になることを知り、発見や驚きがいっぱいの時間となりました。一人ひとりの個性あふれる作品が完成し、笑顔の広がる楽しいイベントになりました。
7月8日


七夕飾り ~短冊に願いを~
学童で七夕飾りを行いました。 子どもたちは思い思いの願いごとを短冊に書き、素敵な願いがたくさん並びました。また、折り紙で飾りを作り、完成した七夕飾りを眺めながら、自分たちの作品を嬉しそうに紹介する姿や、友だちの願いごとに興味を持つ姿も見られました。完成した笹は、子どもたちの笑顔と願いがたくさん詰まった素敵な七夕飾りになりました。 季節の行事を通して、日本の文化に親しみながら、子どもたちの豊かな感性や思いやりを育んでいけたらと思います。 子どもたちの願いが空に届き、笑顔あふれる毎日になりますように。
7月7日


ブログ: Blog2
bottom of page

