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人生は、驚きの連続。
人生は、驚きの連続。 この歳になっても、まだまだ想定外のことが起こる。 長く生きてきた分、いろんな経験を積んできたつもりだけど、人生はそんな自分の予想を軽々と超えてくる。 思いがけない出来事。 予想もしなかった出会い。 昨日まで知らなかった新しい世界。 驚いたり、戸惑ったり、時には笑ってしまったり。 でも、それが面白い。 何歳になっても、知らないことがある。 何歳になっても、新しい発見がある。 何歳になっても、心が動く瞬間がある。 人生は、思い通りにならないからこそ面白い。 すべてが予想通りだったら、きっと退屈してしまう。 さて、明日はどんな想定外が待っているんだろう。 そう考えるだけで、なんだかワクワクする。 まだまだ人生、楽しませてもらおう。
4 日前


🎃ハロウィンパーティー
10月に入り、学童ではハロウィンに向けて少しずつ飾り付けが増え、子どもたちも当日を楽しみにしながら毎日を過ごしていました。室内の雰囲気が変わっていくたびに、「ここもハロウィンになってる!」とうれしそうな声が聞こえてきました。 3日前には曇り空の中、きれいな虹がかかりました。 子どもたちはすぐに虹を見つけて、「すごい」「きれい」と大喜び❣ 季節の小さな贈りものに、子どもたちの笑顔があふれたひとときでした。 本番までの毎日も、大切な思い出になっています。 そしてハロウィン当日。子どもたちからのリクエストでボーリング大会を開催しました。 子どもたちが書いたおばけの顔を貼ったペットボトルのピンと、新聞紙と毛糸で作った手作りボールを使いました。ハロウィンらしい雰囲気の中で、子どもたちは「倒れた」「やったー」とピンが倒れるたびに歓声を上げ、大盛り上がり❣ 順番を待つ時にはお友だちを応援する姿も見られ、楽しい中にも思いやりのある時間となりました。子どもたちのアイデアから生まれた、思い出に残るハロウィンイベントになりました。 その後は、おやつバイキングを楽しみま
5 日前


室内あそびで広がる笑顔
室内での遊びの時間に、子どもたちの楽しそうな笑顔がたくさん見られました。 遊びの中では、自分のやりたいことにじっくり取り組む姿だけでなく、まわりの友だちの様子を見ながら自然に関わりを広げていく場面もありました。 「一緒にやろう」「こうしてみたらどうかな」と声をかけ合う姿には、日々の生活の中で育まれている思いやりや協調性が感じられます。 友だちと声をかけ合いながら遊ぶ姿や、工夫しながら取り組む様子に、それぞれの成長が感じられるひとときでした。 室内遊びは、落ち着いて過ごす力や集中して取り組む力を育む大切な時間でもあります。 にぎやかに楽しむ場面もあれば、静かに工夫を重ねながら遊ぶ姿もあり、子どもたち一人ひとりの個性が光るひとときとなりました。 これからも学童では、遊びを通してさまざまな経験を積み重ねていけるよう見守っていきたいと思います。
10月22日


🌊ライフジャケット着用避難訓練を行いました
災害時の安全な避難について考えるため、ライフジャケットを着用する避難訓練を行いました。 今回は、災害による浸水などを想定し、子どもたちが実際にライフジャケットを身につける練習をしました。 まずは支援員から、 「なぜライフジャケットを着るの?」 「どのように着たら安全なの?」 ということを、子どもたちに分かりやすく説明しました。 その後、一人ひとりライフジャケットを着用。 ベルトをしっかり締めたり、支援員に確認してもらったりしながら、みんな真剣に取り組みました。 最初は「これ、どうやって着るの?」と戸惑う子もいましたが、練習を重ねるうちに、少しずつ自分で着用できるようになりました。 「苦しくないようにベルトを調整する」 「勝手に外さない」 「支援員の話をよく聞いて行動する」 など、安全に避難するための大切な約束も確認しました。 今回の訓練を通して、子どもたちは「自分の命を守るために、落ち着いて行動すること」の大切さを学ぶことができました。 いざという時に慌てず行動できるよう、これからもさまざまな災害を想定した訓練を行っていきたいと思います。 🌱
10月8日


外遊びのひとこま
9月に入り、夏の暑さが少し落ち着き、外遊びを楽しめる日が出てきました。 雨の日も多くありますが、外に出られるときには、子どもたちは元気いっぱいに校庭へ向かっていきます。 校庭では、サッカーをしたり遊具で遊んだり、友だちと声をかけ合いながら思いきり体を動かす姿が見られます。久しぶりの外遊びがうれしいようで、どの子もいきいきとした表情を見せてくれています。 外遊びを楽しみにしていた気持ちがよく伝わってきます。 天気のよい日には、これからも安全に気をつけながら、楽しく過ごしていきたいと思います。 今後も子どもたちが安心して楽しく過ごせるよう見守ってまいります。
9月24日


薬物乱用 ダメ。ゼッタイ。
「薬物乱用 ダメ。ゼッタイ。」啓発イベントを行いました 学童では、子どもたちに自分の心と体を大切にすることを学んでもらうため、「薬物乱用 ダメ。ゼッタイ。」啓発イベントを行いました。 今回のテーマは、 「正しい知識を持つこと」そして「自分を守ること」。 薬物は、一度の使用でも心や体に大きな影響を与えることがあります。また、危険な薬物は見た目だけでは分からなかったり、「一回だけなら大丈夫」「みんなやっているよ」など、軽い言葉で誘われたりすることもあります。 子どもたちは、お話や資料を通して、 - 薬物が心や体に与える影響 - なぜ薬物乱用が危険なのか - 知らない人から薬や怪しいものを勧められたときの対応 - 困ったときは一人で抱え込まず、大人に相談すること - 誘われても「イヤ」「いらない」と断る勇気を持つこと などについて学びました。 特に大切に伝えたのは、 **「自分の体と未来を守れるのは、自分自身でもある」**ということです。 危険なものに近づかないこと。 正しい情報を知ること。 迷ったときには信頼できる大人に相談すること。 そして何より、
8月27日


SMILE! こどもたちの様子
学童では今日も、子どもたちの楽しそうな声が響いています😊 この日は、カプラを使ってどこまで高く積み上げられるかに挑戦! 一枚一枚、バランスを考えながら慎重に積み重ねていくと、あっという間に子どもたちの背よりもずっと高いタワーが完成しました✨ 「まだいける!」 「そこに置いたらどう?」 作っている子だけでなく、周りで見守る子どもたちも興味津々。 少し触れただけでも倒れてしまいそうな高いタワーを前に、みんなの視線も集中! 友だちの挑戦を見守ったり、どうすればもっと高くできるか一緒に考えたりしながら、遊びがどんどん広がっていました。 そして、お部屋の別の場所では、大きなブロックやクッションを組み合わせた遊びも展開中♪ 囲いを作ったり、乗り物のような形にしたり、自分たちだけの空間を作ったり……。 子どもたちの想像力にかかれば、いつもの遊具もさまざまなものに変身していきます。 「こうしたらもっと面白そう!」 「こっちにつなげよう!」 そんな会話を交わしながら、自分たちで考え、試し、友だちと一緒に遊びを発展させていく子どもたち。 完成したものだけでなく、考
8月21日


ミニアクアリウム作り体験
🐠ミニアクアリウム作り体験をしました✨ 今日は、子どもたちと一緒に「ミニアクアリウム作り」を楽しみました! 透明な容器の中に、色とりどりの貝殻、金魚などを入れて、自分だけの小さな水の世界を作っていきます。 「この色にしようかな?」 「ここにお魚を置いたらかわいい!」 材料を選ぶところから、子どもたちはワクワク😊 同じ材料を使っていても、並べ方や色の組み合わせによって出来上がる作品はさまざま。一人ひとりの個性がたっぷり詰まった、素敵なミニアクアリウムが完成しました✨ 細かいパーツをそっと置いたり、全体のバランスを考えながら配置を変えたりと、みんな最後までとても集中して取り組んでいました。 完成した作品を眺めながら、 「きれいにできた!」 「お家に飾りたい!」 とうれしそうに話す姿も見られました😊 ものづくりには、正解がひとつではありません。 「自分ならどうしたいかな?」と考えながら、自分の好きなものを形にしていく時間も大切な体験です。 今回のミニアクアリウム作りも、楽しみながら子どもたちの想像力や表現する力に触れることのできる時間となりました
8月7日


防災講話&防災食調理と食べ比べ体験
今回は、防災について学ぶ「防災講話」と、防災食の調理・試食体験を行いました。 防災講話では、地震や台風などの災害が起きたときに、どのような行動をすればよいのか、普段からどのような備えをしておくと安心なのかを学びました。 災害は、いつ起こるか分かりません。 いざというときに慌てず行動するためには、日頃から家族で避難場所を確認したり、水や食料、防災用品を準備したりすることが大切です。 講話の後は、実際に防災食の調理に挑戦しました。 限られた水や調理器具でも作ることができる方法を体験し、災害時の食事について考えました。参加した皆さんは、作り方を一つひとつ確認しながら、協力して楽しそうに調理していました。 完成した防災食は、みんなで試食しました。 「思っていたよりおいしい」 「これなら災害のときにも食べられそう」 「家でも準備しておきたい」 など、さまざまな感想が聞かれました。 実際に作って食べてみることで、防災食をより身近に感じることができました。また、非常食は準備して終わりではなく、賞味期限を定期的に確認し、普段の食事に取り入れながら買い足していく「
7月31日




野菜ハンコでアートにふれよう!
先日、子どもたちは「野菜ハンコでアートにふれよう」のイベントに参加しました。 オクラやレンコン、チンゲンサイなど、さまざまな野菜の切り口をハンコにして、絵の具をつけて自由に模様を作りました。「こんな形になるんだ!」「お花みたい!」「何回も押したい!」と、子どもたちは野菜それぞれの形の違いを楽しみながら、思い思いの作品づくりに夢中になっていました。 身近な野菜が素敵なアートの材料になることを知り、発見や驚きがいっぱいの時間となりました。一人ひとりの個性あふれる作品が完成し、笑顔の広がる楽しいイベントになりました。
7月8日


薬物乱用はダメ。ゼッタイ。
薬物乱用はダメ。ゼッタイ。の開催予定が決定しましたのでご報告します😊 はたどのきっずくらぶ 開催日 :2026年8月20日(木) 開催時間 :13:30~15:00 あさみきっずくらぶ 開催日 :2026年8月24日(月) 開催時間 :13:30~15:00 にしくろべきっずくらぶ 開催日 :2026年8月27日(木) 開催時間 :13:30~15:00
6月11日


まるごと×社協カフェ
アートコミュニケーション野菜ハンコでアートにふれよう まるごと×社協カフェ 2026年7月8日(水) 13:30~16:00 西黒部小学校 2F読書室 ※ 16時までのお迎えは小学校2F読書室へお越しください
6月10日


防犯訓練
学童保育にて防犯訓練を実施しました。 今回は、「お迎えに来た」と偽る不審者が施設内に侵入してきたという想定で訓練を行いました。子どもたちは外遊びや室内遊びをしている最中でしたが、支援員の合言葉で落ち着いて速やかに教室へ避難することができました。 教室では、支援員が窓やドアを閉めて安全を確保し、点呼を実施しました。全員の無事を確認し、最後まで真剣に訓練に取り組むことができました。 訓練後には、「もし不審者が2人いたらどうする?」というテーマで子どもたちと話し合いを行いました。 そして不審者が侵入してきた場所に応じてどのように行動すればよいのかを考え、安全に避難できる経路についても意見を出し合いました。 「玄関から来たらどうする?」「裏口から来たらどこへ逃げられる?」など、さまざまな場面を想定しながら話し合うことで、自分の身を守るためには周囲の状況をよく見て行動することの大切さを学びました。 子どもたちは真剣に考えながら積極的に発言し、防犯についての理解を深める貴重な機会となりました。今後も訓練や話し合いを通して、いざという時に落ち着いて行動できる力
6月4日


ミニアクアリウム作り体験
ミニアクアリウム作り体験の日程が決まりましたのでご連絡します。 はたどのきっずくらぶ 開催日 :2026年8月4日(火) 開催時間 :10:00~11:30 あさみきっずくらぶ 開催日 :2026年8月6日(木) 開催時間 :10:00~11:30 にしくろべきっずくらぶ 開催日 :2026年8月7日(金) 開催時間 :10:00~11:30
6月4日




防災訓練
5月20日、学童にて防災訓練を実施しました。 今回は「送迎バスを降りた直後に地震が発生した」という想定で訓練をスタートしました。 地震発生の合図とともに、子どもたちはその場で素早く“だんご虫の姿勢”になり、頭をしっかり守りながら安全確保を行うことができました。 揺れがおさまったことを確認した後は、「お・は・し・も(押さない・走らない・しゃべらない・戻らない)」の約束を守りながら、避難場所である小学校のグラウンドまで落ち着いて避難しました。 訓練終了後は学童へ戻り、防災ヘルメットの着用練習も行いました。子どもたちは真剣な表情で取り組み、いざという時に自分の身を守る大切さを学ぶことができました。 これからも、万が一の災害に備え、安全に避難できるよう定期的に訓練を実施し、安全意識を高めてまいります。
5月29日




ボランティア通信(^^♪
みなさん、こんにちは🌞 フードバンク愛知松阪出張所の活動にボランティア参加してきました(=゚ω゚)ノ この秋から機殿小学校に拠点をかまえる予定の認定NPO団体さんです。 はみがき教室に来てくれたみんなありがとう!! 学童にポスターたくさんはってあるのでぜひ読んでみてください(/・ω・)/
5月16日
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